TOPページ >腰痛完全克服
私が腰痛で悩まされ始めたのは21歳の時、腰痛の原因は仕事で地上5メートルの所から落下して腰と頭を強打して、3日間意識不明の状態が続き何とか一命を取り留めましたが3ヶ月の入院でした(-_-;)。
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病院を退院してからは、天気の変り目(晴れから曇り雨)は頭痛・腰痛がひどく
頭痛は薬を飲めば治まりましたが、特に腰痛は我慢できませんでした。
治療に良いと聞けば遠くの治療院まで2泊3日かけて治療に専念しました、又整形外科でMRIで腰痛の原因を検査しても原因がわからない、注射の治療もうけました。
その他の治療の方法・針・お灸(にんにく)整体・マッサージあらゆる治療をしてみましたが治りませんでした(>_<)。
ひどい腰痛の時は自分で顔を洗うことも出来ませんでした、そうした悩みを持ちながら怪我をしながら25年目の年にもう一度違った整体の先生の方で治療してもらう事になりました。
治療院をたずねますと、治療する前に立ったままの胸部写真(骨盤まで写ってる)レントゲン写真が見たいのでと、整体の先生が紹介してくれました内科医でレントゲンをとってもらいました。
そうしますと、何と私の腰椎の4〜5番目の軟骨が無く重なって写っている本人ビックリ内科医の先生は事故かなんかで痛めたのか?とたずねられハイと答えるだけで私は放心状態と申しますのも今まで25年の間の治療は何のための治療だったのか、悔しい思いでいっぱいでした。
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私の腰椎が3〜4番が重ないってゴルフや重たい荷物を持った時腰椎がズレて腰痛が起こるので、治療してもその時だけで本当の治療にはなっていないだから何度でも繰り返し繰り返し痛みが起きると内科医の先生が言いました。
でもその内科医の先生の一言で私の腰の痛は半年もしない内に完全に直りました(~o~)内科医の先生のアドバイスは、脊髄から腰椎にかけて人間の骨はコンクリートで固めていないブロックの積み重ねのようなものだから何かの衝撃を受けるとずれたり潰れたりする事がある。
そういったトラブルが起きた時はまず元の正しい位置に脊髄又は腰椎を戻してから、その骨の両サイドの筋肉を鍛えれば骨のブロックをコンクリートで固めていくよう感じ、筋肉を鍛えるには腹筋運動が一番最適だ激しい運動をしても骨のズレを防ぎ骨のズレで起こる神経圧迫が起こらない。
先生のアドバイス通りに自分で努力して見ようと思い、早速健康器具の量販店から腹筋台を取り寄せて毎日朝晩30〜40回腹筋をしました初めは大変でしたお腹の筋肉が痛くって笑う事も咳することも出来ませんでした、でも続けることで楽になり又腰痛も楽になりやがては今までの痛が起こらなくなりました。
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腹筋を続け始めてから今日まで17年間一度も腰痛に悩まされること無く腰痛治療もすることなく楽しくゴルフしています。(^^♪
腰痛が起こる原因としては「姿勢の悪さ」「激しい運動や労働」「老化によるもの」「内臓の病気」「精神的ストレス」「事故」 など、様々な原因が上げられます。 |
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「正しい姿勢」
正しい姿勢〜姿勢矯正に取り組もう!
腰痛予防/改善/防止のために、正しい姿勢を意識し、出来るところから姿勢矯正に取り組みましょう。
腰痛治療の第一歩は、正しい姿勢を意識した姿勢矯正から。
腰痛の予防・防止、改善には、正しい姿勢をとることが基本です。
いくら治療をほどこしても、姿勢が悪いとまたすぐに腰が痛くなってきてしまいます。
腰痛の予防・防止・治療のキーワードは、
「日常生活において、正しい姿勢をとり、いかに腰に負担をかけないようにするか」 が、重要なポイントとなってきます。
中腰での前かがみが一番あぶない!
中腰での前かがみ姿勢が一番危ないのはなぜでしょう?
答えは 私たちの体にかかる力です。
報告によると、人間の腰にかかる力は体重70Kgの人の場合、立っているだけで100Kg。軽くおじぎをした状態で150Kgの力がかかるのだそうです。
腰痛での苦しみから逃れる方法は、私は腹筋を鍛えることで腰痛を防ぐことが出来ると思います。
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